国内随一のBI(ビジネスインテリジェンス)専業ベンダー

TEL:03-5422-8477

  • TOP>
  • イベント>
  • 【ウェブセミナー】ゴールドリブンで全社データリテラシー育成~柏木先生×Power BI×ジールで、成果を出せるデータ活用人材育成を取組む~

【ウェブセミナー】
ゴールドリブンで全社データリテラシー育成
~柏木先生×Power BI×ジールで、成果を出せるデータ活用人材育成を取組む~

イベント・セミナー

2021.10.20

セミナー概要

このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります

昨今、データドリブン経営という言葉が注目され、AIやDX、データサイエンス、データ分析に取組まれる企業が増加しております。しかし、多くのお客様では、データは集めたものの「データをどのように利用してよいか分からない」「データを扱える人材がいない」といった声をよく耳にします。

 

データをビジネス部門で活かすカギは、データを扱う一人ひとりのデータリテラシー向上です。業務に合わせたビジネスゴールを個々人で設定し、ゴールに必要となるデータを収集・可視化することで、本来のデータ分析が可能となります。

 

本セミナーでは、ゴールドリブンでのデータリテラシー向上を行う為の人材育成にフォーカスし、実務でデータ分析が出来る人材育成を行っているデータ&ストーリー LLC柏木様と、ジールで20年にわたりデータ活用の支援をしてきた開発ユニット長が、業務部門主導でのデータ活用に取組まれるお客様事例をもとに、どのようなデータ活用人材育成が必要なのかについて、ご紹介致します。

[対象となる方]
・データ分析、データ活用を始めようとしている方
・データ分析、データ活用人材育成を担当している方
・データ分析、データ活用を企業として注力しようとしている経営者の方
・Power BIの活用を社内で推進している方
・Power BIレポート開発を社内で育成したい方
・人事部門でデータ分析・データ活用の教育コンテンツ追加を検討している方

アジェンダ

14:45~15:00
受付

 

15:00~15:40
第一部:データ分析はゴールに非ず ~データ活用には何が必要か

 

技術により大量に手に入るようになったデータ。このデータを活かしたいと多くの企業が考えています。しかし、AIやDX、データサイエンスやデータ分析、これらはいずれも手段でしかなく、それ自体があなたの求めるソリューションを提供してくれるわけではありません。
では一体何が必要なのでしょうか。これらの手段を活かすも殺すも“これ次第”というデータ活用の本質をお伝え致します。

 

――登壇者――
データ&ストーリーLLC
代表 柏木 吉基氏

 

講師プロフィール・データ&ストーリーLLCに関して
データ&ストーリーLLCは、2014年に設立され、他業種にわたるデータ活用スキルの育成に加え、そのベースとなる論理思考や問題解決力などの育成も行っています。実際に育成を行う、代表の柏木吉基氏は、数多くのビジネス書の著者でもあり、豊富な実務経験と実績に基づいた実践的研修・コンサルができる唯一の講師として高い定評があります。

15:40~16:20
第二部:事例から学ぶ業務部門のデータ活用人材育成に必要な要素とは

 

データ活用をツール利用先行ではじめてはみたものの、なかなか習得・活用までは至らないお客様を多く見受けます。忙しい業務部門のデータ活用人材育成には、業務の合間時間を利用し、体系だったデータ活用とツール利用の習得が有効です。業務部門主導でデータ活用人材育成をされている事例をもとに、ジールのデータ活用人材育成サービスの適合性について解説致します。

 

――登壇者――
株式会社ジール
データドリブンサービスユニット ユニット長 福田 成志

16:20-17:00

質疑応答

 

投票によるアンケート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答をおこないます。

セミナーお申込みは、以下の 「お申し込みはこちら」ボタンよりお願いいたします

皆様のお申込みを心よりお待ちしております。
なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

 

 

お申込み受付は、10月19日(火)12:00までとなります

開催概要

本セミナーはWebセミナーとなります。

ツールはZoomを使用致しますので、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

日時 2021年10月20日(水)15:00~16:30
主催 株式会社ジール
参加費 無料(事前登録制)
お問い合わせ 株式会社ジール
イベント・セミナー担当:佐藤

ご相談・ジールに関するお
問い合わせはこちらから
contact

↑