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ジールが決勝戦に進出した「Datalympic 2018」での取り組みについて、データに関するビジネスメディア「データのじかん」に掲載されました

メディア掲載

2019年03月25日

■記事タイトル・内容
ファイナリストと共にDatalympic 2018を振り返る!第一弾はジール社の「MBとYシャツと私」の3人を直撃!

 

「Actfolio ~高大接続に向けた教育現場の緩やかなIT化」というタイトルでプレゼンテーションを行った、ジールの「MBとYシャツと私」チームの栗原和音さん、福澤瑞穂さん、大澤秀平さんの対談記事が掲載されました。

 

チームを取りまとめるためのコツとは?

MotionBoardの知識はどのくらい必要なのか?

予選通過に向けてどんな作戦を練ったのか?

などの質問に対し、厳しい予選を勝ち抜きファイナリストに残ったジールの回答を纏めた記事となっております。

 

 

■株式会社ジール 作品概要
『Actfolio~高大接続に向けた教育現場の緩やかなIT化~』 

 

ジールは、高等学校向けのソリューションを提案しました。
なぜ教育なのか?

 

それは、ジールに入社する前に高校教師を経験した社員がおり、“根強い紙文化”という課題を感じていたからです。
そんな課題を解決するのが、“Action”と“Portfolio”の2つの言葉から名付けた「Actfolio」というソリューションです。
「Actfolio」は、理科の実験レポートや資格試験の合格通知など、様々な“紙”の活動記録をデータとして蓄積し、可視化する機能を持ちます。

生徒、教師、保護者が生徒の長所を裏付けるエピソードを共有することによって、生徒の自信へとつながり、自己表現をサポートすることができます。

 

ジールは、これをウイングアーク製品であるSPA CloudとMotionBoardの強みを生かして実現します。

 

 

■『Datalympic 2018』とは

データで豊かな未来を創る挑戦者を募集するコンテストです。
データに価値を与えて世の中を豊かにするアイデアを、ウイングアークの製品を利用したデータ活用作品として提出し、発表が行われました。

 

本コンテストには、101チームからの作品提出があり書類審査を通過した78チームが予選会に出場しました。

ジールは選考を通過し、決勝進出5チームに選出されました。

 

掲載日 2019年3月25日
提供 ウイングアーク1st株式会社
データのじかん編集部
記事に関するお問い合わせ先 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部
担当:佐藤
141-0021 東京都品川区上大崎二丁目13番17号
目黒東急ビル 6階
TEL: 03-5422-8477 FAX: 03-5422-8714

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