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データ総研協賛
信頼できるデータのあり方と実現方法とは

イベント・セミナー

2019.12.06

多くの企業がデータ分析基盤に工数をかけて導入されておりますが、目的が異なる複数のシステムをデータソースとしているため、企業における「真実」を正しく把握できず、期待に反して企業の意思決定に貢献できていないケースが多数見受けられます。

 

本セミナーでは、信頼できるデータを活用するためのデータマネジメントのあり方から、データ仮想化の技術を駆使したデータ分析基盤の構築について、これからの企業の「成功の鍵」をご紹介致します。

アジェンダ

15:00-15:05 ご挨拶

 

 

—–データ総研様 講演—–

 

15:05-15:55  大手製造業様の事例に学ぶ!データマネジメントのあり方とは

 

昨今話題になっているデジタル化推進において、多くの企業でデータ分析基盤を構築していますが、最も信頼できるデータを把握できていないために、せっかく導入した分析基盤を上手く使いこなせていないケースが多数見受けられます。
この様な状況を改善するには、データの所在とデータの持つ意味を定義し、それを保守・運用し続けるためのデータマネジメント施策の巧拙が鍵を握ります。
本セッションでは、データ分析環境の最適化を図り、データの利活用を成功させるデータマネジメントのあり方に加え、データ総研のアセスメント支援サービス(①現状の評価、②課題と改善策の提言)の活用ケースについて、事例を交えてご紹介いたします。

 

 

15:55-16:10 休憩

 

 

 

—–ZEAL講演—–

 

16:10-17:00  データを複製しない分析基盤のメリットとは

 

多くの企業のデータ分析基盤の導入が進んでおり、データ分析基盤の設計では、どのようなデータを貯め、どのようにデータを持たせた方がよいかという事に多大な工数をかけているケースを見受けます。その過程でデータソースからのデータ複製を何度も繰り返しています。この様な状況下では、リアルタイムのデータ活用が困難であることは勿論、複製によるデータの信頼性低下、個人情報の保護といったデータガバナンスへの対応と、多くの課題が発生しております。データ仮想化の技術を活用することで、これまで実現が困難であったデータ分析基盤の多くの課題を改善することができます。

 

本セッションでは、データを複製しないメリットから、データ仮想化の製品「Denodo」による実装イメージと効果について、ご紹介致します。

 

 

17:00- 質疑応答

 

 

当日は、知識・経験豊富な専任のスタッフが講師を担当しますので、掘り下げたご質問や個別のご相談にも応じることが可能です。

 

お申込は、以下の [お申し込みはこちら] ボタンよりお願いいたします。
皆様のお申込みを心よりお待ちしております。

 

※パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいております

開催概要

開催日時
2019年12月6日 (金) 15:00~17:00頃(14:30 受付開始)
会場 株式会社ジール 五反田office セミナールーム

〒141-0031
東京都品川区西五反田一丁目21番8号 ヒューリック五反田山手通ビル3階
TEL:03-6850-2532

各線五反田駅徒歩5分
参加費 無料 (事前登録制)
定員
20名
主催 株式会社ジール
協賛 株式会社データ総研

本セミナーのお問い合わせ先

株式会社ジール
イベント・セミナー担当:佐藤
TEL: 03-5422-8477

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